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    カテゴリ: ドラマシーン



    (出典 pbs.twimg.com)


    いい方じゃないのかな??
    やっぱ世間は厳しいね…

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/03/08(金) 20:55:42.60 ID:PzddCa1C9.net

    3月6日に放送された北川景子主演の連続テレビドラマ『家売るオンナの逆襲』(日本テレビ系)第9話が、平均視聴率10.2%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)を記録。
    ここまで「全話2ケタ維持」といえば聞こえはいいが、10.2%は前週第8話と同率で自己最低タイ。最終回目前にしては、さびしい数字である。

    本作の主人公は、テーコー不動産新宿営業所の営業ウーマン・三軒家万智(北川)。家を売ることが趣味で「私に売れない家はありません!」と豪語する自信家だが、
    家を売るためなら地道な情報収集から強引な手段までやってのける。そんな万智を同僚たちは少し引き気味に見ているところもあるが、夫で課長の屋代大(仲村トオル)には愛され、
    部下の庭野聖司(工藤阿須加)にも慕われている。また、フリーランスの不動産コンサルタント・留守堂謙治(松田翔太)は、小学校で同級生だった頃から万智を「愛している」という。

    これまで留守堂は万智を“ひそかに思う”ことで満足していたが、第9話では彼女と屋代の夫婦関係に嫉妬するなど、気持ちを抑えたままの状態に限界を感じ始める。
    新宿営業所のエース・足立聡(千葉雄大)が新婚の新垣浩介(渋江譲二)&美優(佐藤めぐみ)の家探しを担当するなかで、
    留守堂の客・迫田のぞみ(小野真弓)が売却予定の家を紹介することになったが、留守堂がのぞみの夫・祐樹(永野宗典)に“肩入れ”してしまったために両夫婦の家の売買が白紙に……。
    そんな留守堂らしからぬ様子を足立も気にしていた。

    一方、万智は高齢の母親と同居するための家を探す馬場礼子(酒井若菜)を担当し、
    フルリノベーションしたばかりの家を再度フルリノベーションするという大胆な行動に出る。その家は、設計デザイナー・真壁涼(入江甚儀)のこだわりが詰まった内装となっており、
    庭野は真壁のデビュー作を売り込もうと張り切っていたのだが、万智は「友情ごっこで家は売れない」と一刀両断。
    最終的に、礼子と母親・静江(松金よね子)の同居話がまとまり、庭野と真壁も納得するのだった。

    そんななか、万智に対する留守堂の愛がついに爆発! 万智を呼び出し、再び気持ちを伝えるが……。
    万智は、留守堂が小学生時代から“女神”と信じてきた相手が自分ではなく、「山田和子(風見梨佳)ちゃん」であると告げる。

    つまり、留守堂は人違いで万智に執着し、同じ不動産業に就くまでになっていたのだ。
    この事実を突きつけられた留守堂は万智を逆恨みしてしまう……という内容を繰り広げた。

    留守堂のキャラクターが“ドジ”であると強調されてきたのは、このためでもあったのだろう。
    インターネット上には「勘違いしたまま大人になってしまったなんて切ない」「万智を思って不動産屋さんになったのに、人生の取り返しがつかないよね……」など留守堂への同情も寄せられたが、
    それよりも「逆恨みはダメでしょ? 万智は何も悪くないじゃん!」「留守堂はかわいそうだけど、勘違いは自分のせいだよね」「この思考回路、怖すぎる」といった書き込みのほうが圧倒的に多かった。
    「愛が憎しみに変わる」というケースは聞いたことがあるけれど、思い込みが激しく、自分の間違いを受け入れられずに逆恨みする人間は確かに怖い。

    この急展開から次週フィナーレを迎える同ドラマだが、公式サイトによれば、留守堂は“万智のノウハウを組み込んだAI”を使ってテーコー不動産をピンチに追い込むらしい。
    いわば「万智(本物)vs.万智(AI)」の対決なのでおもしろそうではあるが、かなり突飛な最終回である。
    視聴率が停滞しているなか、“賭け”に出たのかもしれない。

    そもそも、同ドラマのファンは万智が家を“爆売り”する姿に盛り上がるのだから、万智と留守堂の話がポイントとなった第9話が盛り上がりに欠けたのも仕方ない。
    その点、最終回は万智の活躍に期待していいはずだ。現時点で第2話の12.9%が自己最高視聴率となっているが、最後にこれを上回ることができるだろうか。

    http://dailynewsonline.jp/article/1723021/
    2019.03.08 17:00 ビジネスジャーナル


    【【芸能】『家売るオンナ』想定外の視聴率低下??】の続きを読む


    千原 ジュニア(ちはら ジュニア、1974年3月30日 - )は、日本のお笑いタレント、司会者であり、お笑いコンビ千原兄弟のボケを担当。本名および旧芸名は千原 浩史(ちはら こうじ)。 京都府福知山市出身。よしもとクリエイティブ・エージェンシー所属。京都共栄学園中学校卒業。京都共栄学園高等学校中退
    40キロバイト (5,808 語) - 2019年3月1日 (金) 13:55



    (出典 www.mag2.com)


    あまり出てないからね…みんなしっかり評価してるね☆

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/03/05(火) 14:14:51.47 ID:92B+ldFq9.net

    3月4日にドラマ『トレース?科捜研の男~』(フジテレビ系)の第9話が放送された。
    同ドラマにたびたび登場するお笑いの千原ジュニアは、主人公の錦戸亮が追い掛ける事件の〝黒幕〟とも目されている役柄を演じている。
    この日も登場シーンは短かったが、「セリフが棒読み過ぎる」「面白くなってきたのにジュニアが邪魔」と袋だたきに遭う展開となってしまった。

    科捜研に勤める主人公・真野(錦戸)は過去に家族を*れ、仕事の傍ら真相を1人で探っている。ジュニアは警視庁刑事部長で、若きエリート・壇の役。
    ドラマではスポット的にたびたび登場しては、一研究員の真野に対して興味ありげな様子を示し続けている。

    短いセリフ披露も…「心理が表現できてない」と酷評
    この日のジュニアの出演シーンはドラマ中盤。警視庁の庁舎の中で、真野の上司・海塚(小雪)とすれ違うシーンだった。
    壇はそのまま通り過ぎようとしたが、ふと何かを思ったかのように立ち止まり、「科捜研のおかげでいつも助かってますよ」
    「今後も期待してます。研究員のみなさんにもよろしくお伝えください」と笑顔で語り掛けて立ち去った。

    この日も出演シーンは少なかったが、視聴者からの反響は大きかった。

    《演技のうまいヘタ以前に千原ジュニアがドラマ出てると笑ってしまう》
    《千原ジュニアがエリートに見えない。そもそも何でジュニアなの? もっと他に良い役者がおったやろうに》
    《ジュニアである必要あったんかな》
    《千原ジュニアだけは納得いかんわー。演技がうまい芸人でもないのに》

    ツイッターではこのような投稿が見られた。千原をキャスティングしたことに不満を持つ視聴者は相変わらず多いようだ。加えて、

    《千原ジュニアの演技のヘタさというか、存在の違和感がドラマを壊してると思うが》
    《ジュニア、演技ヘタ。心理が表現できていない。そんな難しいこと言っても無理か、俳優じゃないんだから》
    《見てるこっちが恥ずかしい》

    などの投稿も続出。短いセリフだったが、その演技を酷評する声も相次いだ。

    長時間出演するシーンでは、汚名返上の活躍を期待したい。

    http://dailynewsonline.jp/article/1718190/
    2019.03.05 11:01 まいじつ


    【【芸能】『トレース』千原ジュニア 出演シーンに酷評相次ぐ】の続きを読む



    (出典 realsound.jp)


    モヤモヤだよね…
    それだけみんな真剣に見てるってことだよ☆

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/03/04(月) 13:54:43.50 ID:7ALsC5/R9.net

    3月3日にドラマ『3年A組』(日本テレビ系)第9話が放送された。主演の菅田将暉が事件の真相をすべて明*場面がこの日のハイライトだったが、
    その描写を巡り視聴者は不満をあらわに。SNSにも「モヤモヤする」との書き込みが相次いだ。

    菅田演じる主人公の美術教師・柊が、卒業間近の生徒を人質に取って学校に立てこもりながら、自*た生徒・景山(上白石萌歌)の「*真相」を探らせるストーリー。
    第9話では冒頭、場面が3年後の3月9日にタイムスリップ。
    3年A組の生徒たちがかつての学び舎に集合し、過去を懐かしんだ。同時に柊の遺影が飾られ、柊が生徒の卒業と同時に*だことが示唆された。

    そして再びストーリーは3年前の3月9日に戻った。柊は教壇に立ち、景山の*真相を語り始めた。
    「景山を*た本当の犯人は…」と口を開くと、生徒は固唾をのんで見守った。

    ?

    肝心の「告白」の場面でまさかの「ピー音」
    しかしここで、ドラマの演出により柊の声が消えた。いわゆる〝ピー音〟のような手法で、柊の発言が隠されることに。
    また、生徒を人質に取った理由を説明する場面でも〝ピー音〟を挿入。
    柊の告白は生徒の心を動*ものであったことがうかがえたが、視聴者は真相が全く分からず混乱。

    このまま真相が明かされるのは最終回にずれ込むかと思いきや、ドラマ終盤では景山の親友だった茅野(永野芽郁)が、「私が*た」と告白するシーンも。
    真相が分かるようで分からない展開に視聴者はモヤモヤしたようだ。

    ツイッターには「斬新なシステム過ぎる」と一定程度評価する声があった一方で、

    《読唇術ができないから、ホンボシが分からない》
    《もったいぶり過ぎだし、ピーみたいなモザイク入れるなよ》
    《ここでピー音? 1週間待たなきゃいけないの? そりゃないよ》
    《ドラマでこの演出はないわ。ダサ過ぎる》
    《これはない。一気に冷めたわ》

    と批判する声も相次いだ。

    SNSを沸かせる仕掛けは巧妙だが、やり過ぎだったかも。

    http://dailynewsonline.jp/article/1716731/
    2019.03.04 11:01 まいじつ


    【【芸能】『3年A組』最終回前に視聴者モヤモヤ…】の続きを読む



    (出典 cdn-ak.f.st-hatena.com)


    最初は怖かったけど、何か心に染みるドラマになってきたね☆

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/02/24(日) 08:17:21.03 ID:HQjZ5JHE9.net

    ●「菅田将暉の演技がすごすぎて釘付け」

    1月スタートの冬ドラマもいよいよ終盤戦に突入。視聴率では沢村一樹主演の『刑事ゼロ』(テレビ朝日系)が安定した視聴率でトップに立っているが、
    視聴者の“満足度”という点ではどうだろうか。この視点で、冬ドラマの盛り上がりを探っていく。

    ●「テレビ視聴しつ」満足度調査概要

    ・対象局:NHK Eテレを除く地上波6局(NHK総合、日本テレビ、テレビ朝日、TBSテレビ、テレビ東京、フジテレビ)

    ・サンプル数:関東1都6県、男性480+女性480=計960

    ・サンプル年齢構成:「10~19歳」「20~34歳」「35~49歳」「50~79歳」各年代男女120サンプル

    ・調査方法:朝帯からゴールデン・プライム帯のレギュラー番組について月に1度、満足度と感想を収集するウェブ調査

    ・採点方法:最高点「5」、最低点「1」の5段階評価

    ○連続性のあるストーリーが魅了

    テレビの視聴状況を独自に調査している「テレビ視聴しつ」(eight社)によると、1月度の月間満足度調査ドラマ部門(NHK朝ドラ~23時台の深夜ドラマ)
    でトップだったのは、菅田将暉主演の『3年A組-今から皆さんは、人質です-』(日本テレビ系、毎週日曜22:30~)で4.09(5段階評価)。
    1月スタートの調査対象ドラマ19作品の中で、唯一4ポイントオーバーの高数値を記録している。

    特に10代の支持が高く、ティーン層の満足度は4.18で、ここでも4ポイントオーバーは今作のみ。
    その10代視聴者の感想を見てみると、「菅田将暉の演技がすごすぎて釘付け。
    生徒役の皆も流行りの人達が多く使われていて楽しい」(18歳女性)、「大好きで毎週見てます!先生の生徒に必死に語りかけているところが凄く好きで生徒と自分を照らし合わせて見てます!」(13歳女性)、
    「毎週楽しみです! まさかの展開や先が読めないストーリーが面白い! 周りの友達もほとんど見てる!」(14歳女性)など、
    旬ぞろいのキャスティングや、同年代がより共感できる学園ドラマ、そして1話完結のドラマが多い今クールで、毎週見逃せない連続性のあるストーリーが視聴者を魅了しているようだ。

    また、親世代からも「セリフひとつひとつが心に残ります。真剣に見入ってしまいます」(59歳女性)、
    「子どもにもしっかり見せたい大切な番組。たくさんの学びがある」(40歳女性)など高評価で、全世代を巻き込んだヒット作の予感だ。

    http://news.livedoor.com/article/detail/16066793/
    2019年2月24日 7時0分 マイナビニュース


    【【芸能】『3年A組』冬ドラマ満足度1位を独走!】の続きを読む



    (出典 news.walkerplus.com)


    大河ってだけで、何か期待されてるから余計ね…
    運とかもあると思うし…

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/02/18(月) 04:04:19.61 ID:b+1H94ah9.net

    NHKの大河ドラマ『いだてん?東京オリムピック噺?』の視聴率下落が止まらない。宮藤官九郎脚本、ビートたけしナレーションなど豪華なラインナップが話題となっていたが、
    「近現代史モノが弱い」と言われる大河ドラマのジンクス通りに視聴率は伸び悩み、2月10日放送の第6話では視聴率9.9%(ビデオリサーチ調べ、関東地区、以下同)を記録し、ついに1桁台に転落してしまった。

    NHKの大河ドラマといえば、テレビ不況の現在にあっても高視聴率を記録するコンテンツとして知られる。
    だが、このままでは歴代最低の平均視聴率を記録しかねない。過去にはどういった作品があったのか。

    「NHKの大河ドラマは東京オリンピックの前年となる1963年にスタートしています。最初の作品は幕末の大老、井伊直弼を主人公に据えた『花の生涯』でした。
    やはり歴史の動乱期といえる、戦国時代?安土桃山時代、幕末を描いた作品が人気といえますね。
    歴代最高の平均視聴率を記録した作品は1987年放送の渡辺謙主演による『独眼竜正宗』で、39.7%の高視聴率を記録しました」(芸能ライター)

    近年はテレビメディア自体の需要が衰退しているため、これほどの高視聴率を記録することはない。

    「大河ドラマで歴代最低の平均視聴率は、2012年の松山ケンイチ主演の『平清盛』と2015年の井上真央主演の『花燃ゆ』で共に12.0%です。
    『平清盛』は松山の演技のクセが強すぎて好き嫌いが分かれる作品でした。
    『花燃ゆ』は吉田松陰の末妹の女性の立場から幕末を見据えた作品ですが、大河ファンとしては『珍作』として知られますね。『いだてん』も、
    このまま視聴率が回復しない場合は、歴代最低の平均視聴率を更新してしまう可能性は高いといえるでしょう」(前出・同)

    こうした傾向を見る限り、大河ドラマは変な小細工をせずに、オーソドックスに作るのが一番なのかもしれない。
    そうなると『いだてん』の今後には、ますます暗雲が立ち込めそうだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1696161/
    2019.02.17 18:00 リアルライブ


    【【芸能】「いだてん」の視聴率低下が止まらない…】の続きを読む



    (出典 iwiz-cmspf.c.yimg.jp)


    内容面白いんだけどね☆
    視聴率ってのは言われるからドラマは大変だね…

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/02/14(木) 22:19:58.88 ID:TGM/GL3A9.net

    木村佳乃主演の連続テレビドラマ『後妻業』(フジテレビ系)の第4話が12日に放送され、
    平均視聴率は前回から0.3ポイント減の5.9%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことがわかった。
    ついに6%台を切り、危険水域に突入した。

    「後妻業」とは、遺産相続目当てで資産家の老人の後妻に収まり、次々と大金をせしめる詐欺のこと。
    木村は、天才的な手管で男をたぶら*後妻業の女・武内小夜子を演じる。
    ターゲットを小夜子に紹介する結婚相談所経営者・柏木亨を高橋克典が、小夜子に狙われた資産家の娘・中瀬朋美を木村多江が演じる。

    事前に公開されていた第4話の予告映像は、いよいよ緊迫した展開になることを期待させるものだった。
    小夜子と朋美は取っ組み合いのケンカをしており、朋美に依頼された私立探偵の本多芳則(伊原剛志)はなにやら柏木と対決していたからだ。
    小夜子と朋美による女同士の対決は前回もあったが、柏木と本多による男同士の対決は今回が初めて。
    どこからどう見てもクセモノの2人が至近距離で向かい合う絵面はVシネマやヤクザ映画のようで、今にも火花が飛び散りそうだ。

    ところが、ドラマ本編は予告映像から想像された内容とはだいぶ違っていた。小夜子と朋美のケンカはほとんどじゃれ合いで、緊迫感ゼロ。
    特に朋美は小夜子を親の仇と思っているはずなのに、その恨みや憎しみがまったくこもっていない。
    互いに変顔をするなどオーバーな言動が目立ち、軽快な効果音をつけたり、あるはずのないゴングの音を挿入したりする演出も相まって、コント感を強く感じさせる場面になっていた。

    それがおもしろくなかったというのではない。むしろかなり笑えたし、認知症の資産家・富樫(佐藤蛾次郎)が小夜子と朋美の胸を同時に触って「こっちの*の勝ち」と無邪気に喜ぶ場面には
    「よくぞ女優2人からOKが出たもんだ」と感心すらした。
    だが、ドラマ全体として考えた時に、老人をだまして莫大な遺産を手にした(とされる)小夜子と、そんな小夜子に親を*れたと思い込んでいる朋美の対決がコントでいいのか、という疑問は大いに残る。
    その2人の対決がグダグタになってしまったら、もはやドラマとしての軸が失われてしまうからだ。

    第3話までで早々に「小夜子はサイコパス的な根っからの悪人ではない」と視聴者に明かしてしまったのも失敗だった。
    小夜子がどんなに悪ぶっても「本当はいい人なんだろうな」「何か訳があるんだろう」という目で見てしまい、緊迫感が生まれないからだ。

    同様に、柏木と本多による男同士の対決も期待外れ。
    本多は十分な証拠もそろっていないのに柏木の事務所に押し掛け、「あれもこれも知ってるんだぞ」と揺さぶりをかけただけ。
    当然本多はなんのダメージも受けない。余計なこと言わずに黙って柏木を泳がせて尻尾をつかめばいいのに、この探偵バカなんじゃないだろうか。

    似たような展開は前回もあった。朋美が証拠もないのに小夜子に直接対決を挑み、当然のことながらなんの成果もあげられなかったという場面だ。
    同じような無駄な展開を繰り返しているのは、このドラマがよっぽど尺を持て余しているからかもしれない。

    尺を持て余しているといえば、第4話ではとうとう朋美の夫・司郎(長谷川朝晴)が事務所スタッフの山本絵美里(田中道子)と浮気していたことが明らかになった。
    その現場を目撃してしまった朋美は、本多の家に転がり込むことに。
    ドロドロ展開自体はドラマのテイストに合っていると思うが、もはや『後妻業』のメインストーリーから外れてしまっている。
    余計な話を広げていくよりも、木村佳乃演じる後妻業の女の「仕事ぶり」や過去を掘り下げる脚本で勝負してもらいたい。

    http://dailynewsonline.jp/article/1692348/
    2019.02.14 19:05 ビジネスジャーナル


    【【芸能】『後妻業』視聴率5%台転落の事件…】の続きを読む



    (出典 www.ntv.co.jp)


    学園物はパターン化するからね…

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/01/29(火) 06:40:34.97 ID:QaDTwX3d9.net

    日曜ドラマ『3年A組―今から皆さんは、人質です―』(日本テレビ系)の第4話が27日に放送され、平均視聴率が9.3%(ビデオリサーチ調べ、関東地区、以下同)だったことが分かった。
    前回の第3話からは1.7ポイントのダウンとなったが、この日の同時間帯には嵐の活動休止発表のほぼ全編を放送した『Mr.サンデー』(フジテレビ系)が放送。
    平均視聴率13.6%を記録したのに押された格好となった。

    卒業を10日後に控える高校3年生の29名をある教師が人質に取り、その教師が「最後の授業」を行うというストーリーが描かれている本作。
    主演の菅田将暉、ヒロインの永野芽郁はじめ、旬の若手俳優・女優やネクストブレイクが期待される俳優たちを集めた話題作でもあり、初回視聴率は10.2%を獲得。
    第3話では11.0%を記録したものの、一転してひとケタ視聴率となってしまった。

    「裏番組が強かったとはいえ、視聴者からは、『同じ話の繰り返し』『飽きた』といった否定的な声が多く聞かれています。
    実は第1話から第4話までは、特定の生徒をキーパーソンとしてフィーチャーし、柊(菅田)が全貌を暴こうとしている澪奈(上白石萌歌)の自殺の原因のひとつを作ったその生徒が自問自答するような展開に。
    柊が暴れたり強引な手段に出たりして、最後には自分の罪を泣きながら認め、クラスメイトの結束が少しずつ強くなるという同じパターンが繰り返されています。
    第4話のラストでは、これまで柊が*たとされる生徒が実は生きていたことが判明した。
    次話からは違うパターンが見られる可能性もありますが、視聴者が飽きてしまったのはこのためでしょう」(ドラマライター)

    一方では、「『鈴木先生』にバイオレンス風味足してみました的な内容に思える」「『GTO』の失敗作みたい」と既存のドラマとの類似も指摘されている。

    「第1話終了後から、映画『悪の教典』や『バトル・ロワイアル』に似ているといった指摘も寄せられていましたが、実は柊がかなりアツい教師ということが次第に判明してきました。
    第4話では人質に取っているという状況にも関わらず、生徒が次第に柊に対し信頼を寄せ始めるかのように駆け寄るシーンも描かれました。
    信頼できる教師が生徒を成長させるストーリーは『GTO』(フジテレビ系)、『鈴木先生』(テレビ東京)でも描かれており、視聴者は既視感を拭いきれないようです」(同)

    第4話の終盤では早くも全貌が見えてきてしまった本作。果たして次話で新たな展開はあるのだろうか。注目が集まる。

    http://dailynewsonline.jp/article/1670527/
    2019.01.28 21:20 リアルライブ


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