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    カテゴリ: ドラマシーン



    (出典 news.walkerplus.com)


    大河ってだけで、何か期待されてるから余計ね…
    運とかもあると思うし…

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/02/18(月) 04:04:19.61 ID:b+1H94ah9.net

    NHKの大河ドラマ『いだてん?東京オリムピック噺?』の視聴率下落が止まらない。宮藤官九郎脚本、ビートたけしナレーションなど豪華なラインナップが話題となっていたが、
    「近現代史モノが弱い」と言われる大河ドラマのジンクス通りに視聴率は伸び悩み、2月10日放送の第6話では視聴率9.9%(ビデオリサーチ調べ、関東地区、以下同)を記録し、ついに1桁台に転落してしまった。

    NHKの大河ドラマといえば、テレビ不況の現在にあっても高視聴率を記録するコンテンツとして知られる。
    だが、このままでは歴代最低の平均視聴率を記録しかねない。過去にはどういった作品があったのか。

    「NHKの大河ドラマは東京オリンピックの前年となる1963年にスタートしています。最初の作品は幕末の大老、井伊直弼を主人公に据えた『花の生涯』でした。
    やはり歴史の動乱期といえる、戦国時代?安土桃山時代、幕末を描いた作品が人気といえますね。
    歴代最高の平均視聴率を記録した作品は1987年放送の渡辺謙主演による『独眼竜正宗』で、39.7%の高視聴率を記録しました」(芸能ライター)

    近年はテレビメディア自体の需要が衰退しているため、これほどの高視聴率を記録することはない。

    「大河ドラマで歴代最低の平均視聴率は、2012年の松山ケンイチ主演の『平清盛』と2015年の井上真央主演の『花燃ゆ』で共に12.0%です。
    『平清盛』は松山の演技のクセが強すぎて好き嫌いが分かれる作品でした。
    『花燃ゆ』は吉田松陰の末妹の女性の立場から幕末を見据えた作品ですが、大河ファンとしては『珍作』として知られますね。『いだてん』も、
    このまま視聴率が回復しない場合は、歴代最低の平均視聴率を更新してしまう可能性は高いといえるでしょう」(前出・同)

    こうした傾向を見る限り、大河ドラマは変な小細工をせずに、オーソドックスに作るのが一番なのかもしれない。
    そうなると『いだてん』の今後には、ますます暗雲が立ち込めそうだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1696161/
    2019.02.17 18:00 リアルライブ


    【【芸能】「いだてん」の視聴率低下が止まらない…】の続きを読む



    (出典 iwiz-cmspf.c.yimg.jp)


    内容面白いんだけどね☆
    視聴率ってのは言われるからドラマは大変だね…

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/02/14(木) 22:19:58.88 ID:TGM/GL3A9.net

    木村佳乃主演の連続テレビドラマ『後妻業』(フジテレビ系)の第4話が12日に放送され、
    平均視聴率は前回から0.3ポイント減の5.9%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことがわかった。
    ついに6%台を切り、危険水域に突入した。

    「後妻業」とは、遺産相続目当てで資産家の老人の後妻に収まり、次々と大金をせしめる詐欺のこと。
    木村は、天才的な手管で男をたぶら*後妻業の女・武内小夜子を演じる。
    ターゲットを小夜子に紹介する結婚相談所経営者・柏木亨を高橋克典が、小夜子に狙われた資産家の娘・中瀬朋美を木村多江が演じる。

    事前に公開されていた第4話の予告映像は、いよいよ緊迫した展開になることを期待させるものだった。
    小夜子と朋美は取っ組み合いのケンカをしており、朋美に依頼された私立探偵の本多芳則(伊原剛志)はなにやら柏木と対決していたからだ。
    小夜子と朋美による女同士の対決は前回もあったが、柏木と本多による男同士の対決は今回が初めて。
    どこからどう見てもクセモノの2人が至近距離で向かい合う絵面はVシネマやヤクザ映画のようで、今にも火花が飛び散りそうだ。

    ところが、ドラマ本編は予告映像から想像された内容とはだいぶ違っていた。小夜子と朋美のケンカはほとんどじゃれ合いで、緊迫感ゼロ。
    特に朋美は小夜子を親の仇と思っているはずなのに、その恨みや憎しみがまったくこもっていない。
    互いに変顔をするなどオーバーな言動が目立ち、軽快な効果音をつけたり、あるはずのないゴングの音を挿入したりする演出も相まって、コント感を強く感じさせる場面になっていた。

    それがおもしろくなかったというのではない。むしろかなり笑えたし、認知症の資産家・富樫(佐藤蛾次郎)が小夜子と朋美の胸を同時に触って「こっちの*の勝ち」と無邪気に喜ぶ場面には
    「よくぞ女優2人からOKが出たもんだ」と感心すらした。
    だが、ドラマ全体として考えた時に、老人をだまして莫大な遺産を手にした(とされる)小夜子と、そんな小夜子に親を*れたと思い込んでいる朋美の対決がコントでいいのか、という疑問は大いに残る。
    その2人の対決がグダグタになってしまったら、もはやドラマとしての軸が失われてしまうからだ。

    第3話までで早々に「小夜子はサイコパス的な根っからの悪人ではない」と視聴者に明かしてしまったのも失敗だった。
    小夜子がどんなに悪ぶっても「本当はいい人なんだろうな」「何か訳があるんだろう」という目で見てしまい、緊迫感が生まれないからだ。

    同様に、柏木と本多による男同士の対決も期待外れ。
    本多は十分な証拠もそろっていないのに柏木の事務所に押し掛け、「あれもこれも知ってるんだぞ」と揺さぶりをかけただけ。
    当然本多はなんのダメージも受けない。余計なこと言わずに黙って柏木を泳がせて尻尾をつかめばいいのに、この探偵バカなんじゃないだろうか。

    似たような展開は前回もあった。朋美が証拠もないのに小夜子に直接対決を挑み、当然のことながらなんの成果もあげられなかったという場面だ。
    同じような無駄な展開を繰り返しているのは、このドラマがよっぽど尺を持て余しているからかもしれない。

    尺を持て余しているといえば、第4話ではとうとう朋美の夫・司郎(長谷川朝晴)が事務所スタッフの山本絵美里(田中道子)と浮気していたことが明らかになった。
    その現場を目撃してしまった朋美は、本多の家に転がり込むことに。
    ドロドロ展開自体はドラマのテイストに合っていると思うが、もはや『後妻業』のメインストーリーから外れてしまっている。
    余計な話を広げていくよりも、木村佳乃演じる後妻業の女の「仕事ぶり」や過去を掘り下げる脚本で勝負してもらいたい。

    http://dailynewsonline.jp/article/1692348/
    2019.02.14 19:05 ビジネスジャーナル


    【【芸能】『後妻業』視聴率5%台転落の事件…】の続きを読む



    (出典 www.ntv.co.jp)


    学園物はパターン化するからね…

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/01/29(火) 06:40:34.97 ID:QaDTwX3d9.net

    日曜ドラマ『3年A組―今から皆さんは、人質です―』(日本テレビ系)の第4話が27日に放送され、平均視聴率が9.3%(ビデオリサーチ調べ、関東地区、以下同)だったことが分かった。
    前回の第3話からは1.7ポイントのダウンとなったが、この日の同時間帯には嵐の活動休止発表のほぼ全編を放送した『Mr.サンデー』(フジテレビ系)が放送。
    平均視聴率13.6%を記録したのに押された格好となった。

    卒業を10日後に控える高校3年生の29名をある教師が人質に取り、その教師が「最後の授業」を行うというストーリーが描かれている本作。
    主演の菅田将暉、ヒロインの永野芽郁はじめ、旬の若手俳優・女優やネクストブレイクが期待される俳優たちを集めた話題作でもあり、初回視聴率は10.2%を獲得。
    第3話では11.0%を記録したものの、一転してひとケタ視聴率となってしまった。

    「裏番組が強かったとはいえ、視聴者からは、『同じ話の繰り返し』『飽きた』といった否定的な声が多く聞かれています。
    実は第1話から第4話までは、特定の生徒をキーパーソンとしてフィーチャーし、柊(菅田)が全貌を暴こうとしている澪奈(上白石萌歌)の自殺の原因のひとつを作ったその生徒が自問自答するような展開に。
    柊が暴れたり強引な手段に出たりして、最後には自分の罪を泣きながら認め、クラスメイトの結束が少しずつ強くなるという同じパターンが繰り返されています。
    第4話のラストでは、これまで柊が*たとされる生徒が実は生きていたことが判明した。
    次話からは違うパターンが見られる可能性もありますが、視聴者が飽きてしまったのはこのためでしょう」(ドラマライター)

    一方では、「『鈴木先生』にバイオレンス風味足してみました的な内容に思える」「『GTO』の失敗作みたい」と既存のドラマとの類似も指摘されている。

    「第1話終了後から、映画『悪の教典』や『バトル・ロワイアル』に似ているといった指摘も寄せられていましたが、実は柊がかなりアツい教師ということが次第に判明してきました。
    第4話では人質に取っているという状況にも関わらず、生徒が次第に柊に対し信頼を寄せ始めるかのように駆け寄るシーンも描かれました。
    信頼できる教師が生徒を成長させるストーリーは『GTO』(フジテレビ系)、『鈴木先生』(テレビ東京)でも描かれており、視聴者は既視感を拭いきれないようです」(同)

    第4話の終盤では早くも全貌が見えてきてしまった本作。果たして次話で新たな展開はあるのだろうか。注目が集まる。

    http://dailynewsonline.jp/article/1670527/
    2019.01.28 21:20 リアルライブ


    【【芸能】『3年A組』早くも視聴者離れ??】の続きを読む



    (出典 kuzumisan.com)


    身長??まさかの??
    演技も上手いと思うけどな☆

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/01/28(月) 08:20:17.78 ID:1wYPlbqA9.net

    ついに美術教師が生徒5人を殺めた!? 
    そんな衝撃の展開が話題のドラマ「3年A組-今から皆さんは、人質です-」(日本テレビ系)が、若手女優のオンパレードだと話題になっている。
    なかでも主要キャストとしてヒロインで学級委員長役の永野芽郁、自死を果たした元水泳部エース役の上白石萌歌、
    その上白石に嫌がらせをしていたダンス部女子の川栄李奈、そして読者モデル役の今田美桜といった面々が目立っている。

    いずれ劣らぬ人気の若手女優ぞろいだが、このなかで永野には、他の生徒たちを上回っている点があるという。
    それは決して「連続ドラマ小説」への出演歴ではないというのだが…。
    芸能記者が指摘する。

    「意外かもしれませんが、この4人のなかでは永野が163センチと最も背が高いのです。
    次に高い上白石は162センチとわずかな差ですが、もともと小柄なことでも知られる川栄は152センチ、
    そして目力の強さとスタイルの良さで長身に見える“目力モンスター”こと今田も157センチしかありません。
    それゆえ引っ込み思案という設定の永野がおどおどした演技をするときは、おそらく背中を丸めて背を小さく見える工夫を施しているはずです」

    3年A組は30人中の16人が女子生徒。そのなかで永野より背が高いメンバーはわずか3人に過ぎない。
    そのうち166センチの箭内夢菜はミスセブンティーン2017のグランプリで、最長身168センチの横田真悠はミスセブンティーン2014のグランプリだ。
    また167センチの日比美思は同じく生徒役の大原優乃(154センチ)と共にDream5のメンバーとして「ようかい体操第一」を歌っていた。

    「他の女生徒では元“まいんちゃん”の福原遥は159センチ、第3話で水泳部部長役として出番の多かった堀田真由は159センチで、サブ160センチ組が多くなっています。
    その一方でメガネ姿が印象的な書道部女子の若林薫は163センチあり、クラスの中では長身組のほう。
    そして声のでかいバレー部女子の搗宮姫奈はかなり大きそうに見えますが、162センチなので永野よりわずかに小さい。
    昔から女子の身長は第一印象からは分かりづらいといいますが、本作でも演じる役柄によって身長のイメージが惑わされるようです」(前出・芸能記者)

    もちろん演技の善し悪しと身長の高さには何の因果関係もない。
    とはいえ“意外に大きい”永野や、“意外に小さい”今田といった各キャストのキャラを追求するのも、ドラマを楽しむうえでいいスパイスになってくれそうだ。

    http://news.livedoor.com/article/detail/15936105/
    2019年1月28日 7時15分 アサジョ


    【【芸能】「3年A組」の永野芽郁が、一躍飛び出てる理由】の続きを読む



    (出典 www.cinemacafe.net)


    まだ見てないけど、ちょっと怖いけど内容は早く見たいってなっちゃうね☆

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/01/28(月) 07:57:50.08 ID:1wYPlbqA9.net

    1月27日(日)に放送されたドラマ「3年A組―今から皆さんは、人質です―」(毎週日曜夜10:30-11:25、日本テレビ系)の第4話で、教師の柊(菅田将暉)と生徒の甲斐(片寄涼太)が魂をぶつけ合うバトルが描かれた。

    2人が殴り合って教室内を暴れ回り、血と涙でグシャグシャになったこのシーンは「菅田将暉のアクションシーンかっこよすぎる…」「甲斐くんとの対決、ドキドキしたよ」との反響を見せている。

    今作は卒業間近の私立高校が舞台。教師の柊が担任する3年A組全員を人質に取り、
    命を落とした生徒・景山澪奈(上白石萌歌)の*真相を生徒に考えさせる“最後の授業”を行う学園ミステリー。(以下、ネタバレが含まれます)

    ■ 激しいバトルが感動の展開に…!

    第4話では澪奈の死に関係する動画の撮影を指示した者として甲斐が名乗り出るも、柊が他に黒幕がいるはずだと追求。口を閉ざす甲斐に、他の生徒たちがいら立ち始める。

    そこで甲斐は柊に直接対決を申し込み「俺が勝ったらみんなを解放しろ」と宣言し、2人の殴り合いが始まったのだった。

    柊は、誰も知らない事実を次々と暴露していった。甲斐は母親の事故がきっかけで兄弟のためにも好きなダンスをあきらめており、
    大金を得るつもりで不良集団の『ベルムズ』に澪奈の身を売ろうとしたこと、それは夢に向かって輝く澪奈に対する嫉妬心もあったのでは、と問い詰めた。

    「なんで俺だけこんな目にあわなきゃなんねーんだよ!」と声を荒げる甲斐を、柊は蹴り倒し
    「仲間に、クラスメートに、教師に、『どうしてもダンスがやりたい、誰か助けてくれ』って、お前はすがったか?甘えてんじゃねえぞ」と鬼の形相で甲斐の髪をつかんだ。

    誰にも頼れず孤独だった甲斐は涙ながらに観念し、動画撮影の黒幕である『ベルムズ』のリーダー“K”こと喜志(栄信)の居場所を柊に伝えたのだった。

    ■ キャンキャン吠えてた甲斐くんにギャップ萌え

    本気のガチンコ対決シーンに、視聴者は「あの1vs1、すごい迫力」「甲斐くんとの対決、ドキドキしたよ」「ヤンキー甲斐君、家族思いのいい子だったんじゃん」「菅田将暉と片寄涼太の美しいダブル涙見て泣いてる」とSNSで感動の声を上げた。

    甲斐は、第1話からずっと“学校1の悪大将”として描かれ、柊に度々激しく噛みついていた。
    家族のために自分の夢を犠牲にしていたという姿に視聴者は大きなギャップを抱き、驚いた。「甲斐くん」のワードがTwitterでトレンド入りしたほどだ。

    4話のラストでは、体の不調を垣間見せていた柊がついに倒れた。次週2月3日(日)放送の第5話は、“第一部・クライマックス”といえる激動の展開。
    警察はSITの突入を決め、生徒たちは教室からの脱出を試みるが、生存が確認された中尾(三船海斗)ら6人が「先生と一緒にこのまま学校にたてこもってほしい」と皆に訴える。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190128-00177336-the_tv-ent
    1/28(月) 7:33配信


    【【テレビ】3年A組 菅田将暉VS片寄涼太“涙”の対決!】の続きを読む



    (出典 i.daily.jp)


    文句ばかりだね…
    一番ってわけじゃないけど、まあまあ面白いとはおもうけどな☆

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/01/24(木) 16:53:48.89 ID:nrxteeQ19.net

    錦戸亮が主演を務める連続テレビドラマ『トレース~科捜研の男~』(フジテレビ系)の第3話が21日に放送され、
    平均視聴率は前回から2.2ポイント減の9.6%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)だったことがわかった。
    第1話は12.3%、第2話は11.8%と2ケタ台を維持してきたが、3話目にして1桁台に転落した。

    このドラマは、陰惨な過去を持つ科捜研法医研究員・真野礼二(錦戸)が、現場に残された痕跡をもとに事件の真相に迫るサスペンス。
    新人の法医研究員・沢口ノンナを新木優子が、捜査一課のベテラン刑事・虎丸良平を船越英一郎が、それぞれ演じる。

    第3話は、8歳の女児が遺体で見つかる場面から始まった。ロープで首を絞められており、性的暴行を加えられていた可能性が高いという。
    このドラマ、第1話でも執拗にDVを描いて、視聴者から「気分が悪い」「見ていられない」と批判を浴びたが、またしてもオープニングから胸*が悪くなるような展開である。
    これはもう、そういうドラマだと思ったほうがよさそうだ。つまり、意図的に視聴者を不快にさせようとしているか、あるいは少なくとも「不快にさせてもかまわない」と割り切っているかのどちらかなのだろう。

    ベテラン刑事の鶴見(大地康雄)は、20年前と10年前に起きた連続幼女殺人事件との関連性を疑う。しかし、真野は先入観に惑わされず、科学捜査で事件の真相に迫ろうとする。

    ところが、肝心の科学捜査の描写がお粗末極まりない。今回描かれたのは、動画に写っていた犯人の姿からジーンズの縫い目にある凹凸を解析し、容疑者のジーンズと照合するという手法だった。
    これ自体は、なるほどと思えるものだったが、その動画というのが10年前に携帯電話で撮影されたもので、しかも犯人が写っている大きさはほんの米粒程度。
    真野自身、この動画から顔を解析できるかと聞かれ、「当時の携帯の画質では難しい」と答えていた。

    それなのに、その直後に刑事ドラマ特有の“謎技術”で粗い画像を拡大して鮮明にし、せいぜい数ミリほどの幅しかない「ジーンズの縫い目にある凹凸」を浮かび上がらせた。
    「当時の携帯の画質では難しい」とはなんだったのか。粗い画像をいくら拡大しても鮮明にならないのではないか。

    タイトルに「科捜研」を掲げる以上、事件の根幹にかかわる部分では、それなりに説得力のある技術を用いてほしい。

    事件の真相もひどいものだった。実は女児は連続幼女殺人事件の犯人に*れたのではなく、友だちの前で「自殺のふり」の練習をして失敗し、本当に*でしまったのだという。
    なぜそんなことをしたのかといえば、「両親を仲直りさせるためには、遺書を書いて自*たふりをすればよい」とインターネットに書いてあったからだ。

    インターネットにはそんな勧めが本当にあるのかと聞きたいが、まあそこはいいとしよう。
    虎丸刑事の説明によれば、女児は細い枝にロープを結んで首を吊る真似をしたが、枝が折れて地面に落下してしまい、「そのはずみで首をきつく締められることになってしまった」という。
    ここがさっぱりわからない。ネットユーザーからも「その理屈はおかしい」「枝が折れたんだから助かるだろ」「どうしてそうなるのか、さっぱりわからない」とツッコミの嵐がわき起こった。

    「ロープを結んだ枝が折れたら、ますます首が締まった」という“真相”もわけがわからないが、こんな話を月曜夜9時に放送するフジテレビの神経もわからない。
    結局のところ今回の話は、娘を失って悲しむ両親に、「娘さんは連続殺人犯に*れたのではなく、あなたたちのせいで*でしまったのです」と宣告したようなものである。
    あまりにも暗く、救いがない。「女児が性的暴行を受けて*れた」という情報で始まるオープニングも相当ひどかったが、ラストで明かされる真相のほうがもっと胸*が悪くなるものだった。

    今回は子どもが関係する事件だったため、「首吊りの真似やら死体遺棄やらの演技をさせられた子役がかわいそう」との声もあった。本当にそう思う。
    相変わらず錦戸は無表情でボソボソしゃべるし、相方役の新木優子は常に眉をひそめて深刻そうな顔をしているし、ドラマとして全体的に暗すぎる。シリアス路線の社会派ドラマをやりたいのかもしれないが、少しやりすぎだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1663908/
    2019.01.23 19:05 ビジネスジャーナル


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    ノ原 (いのはら よしひこ、1976年5月17日 - )は、日本の俳優、歌手、タレント、司会者、キャスター。 男性アイドルグループ・V6、20th Century(トニセン)のメンバー。愛称は「イノッチ」。 東京都台東区浅草生まれ、品川区八潮育ち。ジャニーズ事務所所属。
    36キロバイト (4,360 語) - 2018年12月30日 (日) 10:34



    (出典 s3-ap-northeast-1.amazonaws.com)


    何か温かいドラマになりそうね☆
    お互い似合ってる(⋈◍>◡<◍)。✧♡

    1 鉄チーズ烏 ★ :2019/01/18(金) 06:07:25.33 ID:zBxCEoLj9.net

     V6の井ノ原快彦(42)が主演のフジテレビ・関西テレビ系ドラマ「僕が笑うと」(時間未定、全国ネット)が3月26日に放送されることが17日、発表された。妻役を上戸彩(33)が務める。

     戦時中の大阪が舞台。5人の孤児を養子として引き取って育てた夫婦を描いたオリジナル作品で、井ノ原が主人公・鈴木重三郎、重三郎の妻・鈴木誠子役に上戸。井ノ原と上戸は、ドラマ初共演での夫婦役となる。

     井ノ原演じる鈴木重三郎は、大学の助教授で植物研究者。感情をあまり表に出さず、口を開けば研究のことばかりという風変わりな重三郎が、孤児を養子として迎え入れたことで一変。悩みながら子供と向き合う重三郎の顔には次第に笑顔が増えていき、やがてユーモラスな父親へと成長を遂げていく。V6での活躍のみならず、俳優として、司会者として笑顔をトレードマークに国民的タレントとして人気の井ノ原。「家族の温かさについて絶対共感できることが随所に散りばめられたドラマ」と語った。共演する上戸彩も「井ノ原さんの性格や人柄も含め、“重さん(劇中での愛称)”にぴったりだと思いました」と語るほど、井ノ原の人柄がにじみ出ている。平成最後の作品として選んだ母親役を務める上戸は「一瞬でのめり込んでいき、涙が止まりませんでした」と語った。井ノ原も「普遍的な家族の温かさについて、共感できることが随所に散りばめられたドラマです」とアピールした。

     他には真飛聖(42)、飯豊まりえ(21)、高田翔(25)、坂井真紀(48)、白洲迅(26)、麻生祐未(55)、吉行和子(83)らが出演する。


    [ 2019年1月18日 06:00 ]
    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2019/01/18/kiji/20190117s00041000345000c.html

    (出典 www.sponichi.co.jp)


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